受験が終わり、それと同時に予備校生活も終わりました。そして、ほぼ2週間ぶりくらいにバイトにいってきました。久しぶりに働いてみると、以前は反射的に動いていた内容が、いちいち脳内で考えながらじゃないと出来なくなってました。めっちゃ焦りました。慣れてくるまでに1時間ほど要しましたが、その間はヒヤヒヤでした。人間の衰えって恐ろしいですね。やはり日常的に続けていないものはどんどん忘れますね。過去の俊敏さはそれこそ、もはや思い出のようです。今日は、なんと今から、予備校の友人が2人ほどやってきてきます。といっても、1人は幼馴染なんですが。なんでも、もう一人の友人が、わたしと幼馴染なら一緒にやってくれるだろうと思ったと、わたしたちに妙な期待をかけるボードゲームを持ってくるらしいです。ボードゲームと言っても、ルーレットを回してコマを進めるタイプの物ではなく、カードゲームの要素が強いとかなんとか。全くイメージがわかないんですが、どうなんでしょうか、これ。とある映画の敵役の組織と同じ名前のボードゲームです。ちゃんと見てないからよく知らないのですが。しかし今日はもう夜七時を回っています。明日のバイトはまず間違いなく遅刻ですね。だって、今から遊ぶんです。やたら時間がかかりそうなボードゲームで。まあ、これもいい思い出になるのではと思いますけどね。予備校では勉強に集中しすぎて、友人たちと遊んだ思い出もあまりないですから。
僕は東京都に住んでいます。生まれも育ちも東京です。今は高校3年生でして、予備校にも通っている受験生です。実は思い出作りにと、クリスマスに友人と集まるのですが、クリスマス企画に金がかかり過ぎなんです。これでは思い出作りの予定満載の冬休みを乗り切れるのかどうかです。たぶん公的資金の注入がなけりゃ厳しい感じです。バイトで貯めてきた金がどんどん底を尽きますね。
今日の群馬県は朝からやたらと天気がよく、放射冷却でものすごく寒いです。おかげで今日の僕の1日は布団を抜け出すことへの挑戦から始まりました。僕は予備校の試験明けなのですが、他学年の予備校生はまだ試験最終日が残ってるため、友人の下級生と遊ぶこともできない現実です。試験明けに、思い出つくりも兼ねて友人たちとカラオケに行きまして、その疲れもあります。そしてこのすごく寒い中に外に出る気力など起こるはずもなく、どこか行こうかグダグダしようかと葛藤しながら、10時過ぎくらいまでコタツで粘ってました。結局良心が勝ってしまい、予備校に向かいました。これでも一応受験生なんですよ。
僕は予備校に通う、高校生です。最近は思い出作りもそっちのけにして、一応受験勉強にもスパートをかけているのですが、時期的には相当切羽詰まっていて、いくら予備校や自宅で勉強しても安心感が出ません。だけど、それとは裏腹に、言うほど勉強していない自分もいます。まあ、受験科目が3教科しか無いですから、なかなかやる気も出ないというのもあります。こんなことでは現役で大学合格ができなくなりそうで非常に強いのですが。さて、明日は予備校の仲間と宴会があります。未成年なのでお酒などは飲めませんが。
予備校などに通わないで大学に合格した場合以外の人には、予備校での思い出というものが少なからずあるものだと思います。ただし、誰とも話もせずひたすら自宅と予備校に通って猛勉強をしたという人はどうでしょうか。しかし、これもそのときは必死で勉強を行っていたという結果になりますし、本人にとっては思い出のワンシーンになるわけです。ふと思ったのですが、予備校というものは一体いつからあるのでしょうか。調べてみるとそれは明白で、始まりは明治時代の旧制高校、旧制専門学校以来と言いますので、歴史はかなり古いものだとわかります。
わたしは工業系の高校に通っています。昼は高校、夜は予備校、そんな生活をしています。連日、深夜居残りや徹夜を重ねて進めてきた、全国のロボットのコンテストの応援装備が、今日、ついに完成を迎えました。これは良い思い出になるぞと、意気込んでいます。ここ数日、日付変更ライン近傍での帰宅が続いていましたから、昨日は久々に9時前に帰って来れたのはホントに嬉しかったです。ついさっきまで、予備校の友人に作ってもらった、オリジナルアニメーションのDVD見ながら、久々の一家揃っての夕食を楽しんでました。あの、晩飯の豚野菜鍋のうまいこと。