フォローしてもらった、予備校の思い出-予備校の良い思い出悪い思い出|生徒に合わせた予備校の思い出

フォローしてもらった、予備校の思い出

私は、高校生のときに予備校に通っていた経験があります。予備校の思い出は色々ありますが、私が通っていた予備校は、色々とフォローをしてくれる予備校でした。本来であれば、自分で調べないといけないことも、予備校の先生がかわりに調べてくれました。調べ物をする時間があれば、勉強をしなさい。という考えからでした。自分で調べ物をするときもありましたが、先生に調べてもらったことで、とても効率よく時間を使うことが出来ました。

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高校に通いながら、予備校にも通うというのは大変なことです。夕方ごろまで高校の授業があり、下校して自宅へ帰らず予備校へ。予備校は大体18時ごろから授業がはじまり、終わるのは21時や22時でした。その後、自習室を利用する生徒も居ました。私は、週末は自習室を利用していましたが、自宅から学校が少し遠かったので、毎日早起きする必要がありました。その為、平日は予備校が終わったら、自宅へすぐに帰るようにしていました。

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予備校の思い出は、忙しかった毎日のことも思い出します。ほとんどの生徒が毎日忙しかったと思います。予備校の先生もその点よく理解されており、例えば大学の資料を見たり、大学の過去の受験問題を探したり。そういった作業を、先生に声をかけておけば、次の日までに用意をしておく。と、快く引き受けてくださり、次の日予備校に行くと、先生が準備をして待っていました。先生のフォローがあったことも、忘れられない予備校の思い出です。

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