楽しい思い出と苦しい思い出予備校編と題しまして、色々と書いていきたいと思います。予備校の中って、みなさん、さぞや大学にも入れなかった落ちこぼれたちが、嫉妬と憎悪で凄いことになっていると勘違いしていませんでしょうか。そんなことは、全く無くって、むしろ、のんびりとしていて、どこか、優しかったり懐かしかったりするそんなところなんですよね。少なくとも私は、そのように感じました。大学に入ったけれど、それは、それで嬉しかったんのは、事実なんですが、なぜか思い出すのは、予備校時代のことばかりなんですよね。
楽しい思い出と苦しい思いで予備校編と題しまして、たくさん思い出しながらどんどんと書いていきたいと思います。予備校時代の辛い苦しい時期って一体いつごろだったのかなと思いだしてみると、それは、大学に入りたいばかりにきつくあたってしまった、隣の人だとかイライラして、ものとかにあたってしまった時期とかそういう時だったのかなとかも思いますね。でも、そういうのは、ほんの一時期で、それを通り越してしまうと、本当に予備校は、学びの舎だったなと今は、思い出しますね。楽しい思い出と苦しい思い出予備校編と題しまして、いっぱい書いていきたいと思います。予備校も春に入学する頃に一応入学式みたいなのがあるんですが、これが、また、良いんですよ。
ちゃんとスーツを着て、それこそ大学に入学したみたいな雰囲気を浪人生たちに味わわせてくれるんですよ。これは、ひょっとしたら、特にやらなくっても良いんじゃないのかなとも思うんですが、私的には、これは、今にして思えば。、絶対に予備校生たちの心を守るためにも大事な儀式の一つだったと思います。